環状通東整形外科では肩関節中心に治療を行っており、その中でも、肩関節鏡手術は年間に 200例を超えます。
肩関節鏡手術の中でも、腱板断裂の手術例が最も多く、その他には、肩関節不安定症 (反復性脱臼・ゆるい肩)・石灰沈着腱板炎・関節唇損傷(野球肩など)と肩関節鏡手術は 様々な疾患に有効です。
入院 全身麻酔のため手術日前後を合わせて2、3泊から2〜4週間程度が必要です。 また、健康保険が適応されますので、詳細な費用については事務窓口までご相談ください。